九州豪雨

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九州北部豪雨

雨は降り続いています。

そして此れから明日にかけても

警報が出ていますが復旧に

むけての準備や救助活動も

本格化しています。

しかし天気予報では余談を

許さない状況です。

2時災害の心配も有り崖崩れや

河川の増水から目が離せない

状況の中での救助活動、

中には自衛隊員の親御さん

兄弟も被災してるのに

彼らは黙々と救助活動に

従事してます。

救出事例

救出された高木地区の

農業町田弘さん(73)は

ヘリから降り立ち

孫の金丸夏希さん(22)に

出迎えられ泣き崩れる

夏希さんを支えながら

何もできず不安だったが、

また孫に会えてうれしい

再会を喜ぶ姿も有りました。

また濁流で流された別の家屋

直撃し、押しつぶされた自宅に

非難するよう電話で伝えたが

奥様(51)と次男(15)は

すでに家の前の道路は濁流が

あふれ自宅に残るしかと非難を

諦め2階へ非難これが救助される

事の繋がりました。

自衛隊員ががれきや流木をかき分け、

2階部分にいた2人を救出し、

病院に搬送出来ました。

電話で非難指示したお父さんも

安心されたことでしょう。

雨が降り続く昨日6日1時45分のことです。

他にも沢山のこんな事例は有ります。

台風、豪雨、地震と災害の多い

日本ですが毎年定例の台風と水害は

予想が出来るのに被害を

くい止めることが出来ないのは何

故なんだろうとその脅威に

畏怖を覚えますが

その脅威に立ち向かう警察、消防

自衛隊また市職員の皆様に

頭が下がります。

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