トチザメ・久慈浜海水浴場は、発想の転換?

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
SNSフォローボタン

フォローする

いくら温和しいと言ってもニーアは

怖いニャ~下記記事のように

発想の転換で集客のチャンスなんて

考えられないニャ

プロが餌付けして群れと触れ合うとか

水族館で安全なところから触れるなどと

海水浴場で野生のトチザメと一緒に

泳ぐのとは全く違うニャ

もし接触してサメが興奮したら

如何するニャ

下記記事を見てどう感じるニャ

茨城県日立市の久慈浜海水浴場で19日、

サメ約30匹が泳いでいるのが確認された

問題で、市は20日午前8時ごろから、

小型無人機「ドローン」や地元の

漁船などを使って見回りを行ったが、

サメの姿は確認されなかった。

市は久慈浜海水浴場を遊泳禁止とし、

職員や監視員らが来場者に遊泳禁止の

チラシを配るなどして注意を呼びかけた。

21日以降は安全が確保でき次第、

開場を検討するとしている。

防護網などの対策について検討している。

目撃されたのはドチザメという小型の

サメで、最大全長1・5メートルで

浅瀬を好む。

おとなしく、人を襲うことはない。

このため、千葉県館山市沖には、

ドチザメを餌付けしてダイバーが

群れと触れ合える

「シャークスクランブル」も存在。

水族館の中にはドチザメを触ることが

できる「タッチプール」を設けている

ところもある。

久慈浜海水浴場は、発想の転換で

集客のチャンスにできるかもしれない?

本気で言ってるニャか?

ニーアは水に入らないが想像した

だけでぞっとするニャ

集客してもし事故が起きたら誰が

責任取るニャ?

冗談だろうし行政が許すわけ無いとは

思うが心配だニャ

SNSフォローボタン

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
SNSフォローボタン

フォローする

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする