北朝鮮危機・無関心でいいのか?・

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危機感を煽るわけでは有りません冷静に
対応するための情報になればと願って以下の
情報集めてみました。

原子力空母カールビンソンに
護衛艦あしがら・さみだれが合流
今日23日から合同演習、
艦船が陣形を変える戦術運動の確認や
通信訓練などを実施すし共同訓練の実施で
日米同盟の強固さを示し弾道ミサイル発射や
核実験などの挑発行為を繰り返す北朝鮮へ
の圧力を一層強めるようだがこれに対し
破局的な結果も覚悟せよと中国に通国を批判
北朝鮮はアメリカの圧力に
同調して制裁を強めようとする中国を念頭に、「
破局的な結果も覚悟すべきだ」と
警告する異例の論評を出した。
この通告は中国に依存してる北朝鮮としては
異例の評論ではある。
果たしてその真意はどこの有るのか?
アメリカの圧力に同調する
中国の姿勢に不満を募らせて
いるものと思われます。
豊渓里の核実験場写真ではトレーラーなどが確認
待機状態から先制攻撃に対応する段階に
入ったのではと心配されます。
そんな中次のような事が囁かれ手います。


 米中が「金正恩氏亡命」?
韓国政府は否定してますが韓国政府も
事実関係を確認することは難しいでしょう。
ただ現時点で戦争を回避るために米中思惑を考えると
信憑性は低い物の可能性が無いと言い切れるのか?
クーデターの可能性・斬首作戦を考えると
中国側から亡命したほうがいいと
提案した可能性はあると伝えていますが
ジャーナリストの山口敬之氏も「根拠がないことと、
真実か否かは別問題」だとした上で、
「金正男氏が暗殺されたのは、アメリカによる
“斬首作戦“などで自分が排除されることについて
相当リアリティを持って受け止めて
いたからではないか」と指摘しています
ではトランプ大統領の胸中には何が考えられるか?
オバマのやり方が間違っていた“という
トランプ大統領の発言の意味は、
自分の任期中に金正恩がアメリカ本土に
到達する核ミサイルを完成させてしまう
可能性があり。
そんな厄介な時限爆弾をオバマが自分に渡した、
と思思っているのではないか?
それを回避するためには、核を放棄させるか
金正恩を排除するかのいずれか、
もしくはその両方かだが金正恩の“亡命“が
実現すれば、金正恩に核を持たせない“
という条件は少なくとも満たす。
また、中国には資本主義国と国境を
接しないという基本方針がある。
ですから朝鮮半島において北朝鮮の
存在は譲れない。
そこで、朝鮮労働党の一党支配体制は
維持しつつ、金正恩だけ取り替えるというのは、
米中が折り合えるぎりぎりの線だ」として、
米中の立場からも“金正恩亡命“という
選択肢がありうるとの認識を示した。



だが他に方法は無いのだろうか?
北朝鮮は話し合いによる解決を
頭から拒否しているのではなく、
米国との2国間対話を望んでいると思われます。
6カ国協議ではなぜに駄目なのか?
6カ国協議を嫌うのは、各国から
“袋叩き”にされるからです。
北朝鮮の望みをかなえ米国と北朝鮮の
2国間会議をトランプ大統領の
豪華別荘で核開発断念による北朝鮮の現状維持を
認めるといったいけんも有りますが
此れはクリントンで失敗してますから
まず国民の支持を考えるとき無理でしょうね。
差し迫った状況下、政府の在韓日本人の
救出、国内の対応が一般市民に浸透しているのか
考えるとメデアも政府の広報も
おざなりな気がしてしんぱいです。
生き延びるための情報を共有しましょう。
勿論、この様な情報が無駄になることが
願いでは有り願ってます。


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