白い粉、任務の前に親の承諾?

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、記事拾い読み白い粉
米中枢同時テロ2001年で崩壊した
世界貿易センター
跡地にある
記念博物館で白い粉を撒く男性を見つけ
21日、避難指示が出る騒ぎがあった。

騒ぎがあったのは28日午後5時半ごろ
博物館の職員が発見白い粉を捲まく
男性を発見、地元警察に通報
静かな博物館内が騒然
十数人の警察官が駆けつけ
広場周辺を一時的に封鎖
物々しい雰囲気に包まれる
騒ぎを起こしたのは日本人
清めの塩をまいたと言うが迷惑な事である
事前に届けることは出来なかったのか?
警察の調べでもパスポートで身分確認
所持していた物が食塩だったと確認され
無事釈放されたと言う。

「9・11記念博物館」は、
米中枢同時テロ事件の公式追悼施設として
11年に開業した国営の施設。
事件に関する資料が展示されているほか
、犠牲者全員の名前が記載された
プレートが設置されている。
おりから20日にパリで警察車両が
銃撃されるなどテロが頻発してテロ対策に
各国敏感になってるこの時期、無断で、
日本の「清めの塩」は誤解を招くと
考えなかったのか?
風習の違いも考えず騒ぎを起こすとは
無責任、行動する前に一考、有るべきだろう。



“精強”韓国軍?
作戦前に兵士の親の同意取る部隊に世論あきれ顔
韓国軍では地雷撤去作戦の際に
工兵隊指揮官が兵士の親に
息子を作戦に投入していいか“同意”を
求めていたことが明らかになり
韓国世論で軍隊の弱体化を嘆く
なぜ軍がボーイスカウトになったのか」
「モンスターペアレントと戦う韓国軍はまるで
『国防幼稚園』」などとメデアも報じている
少子化で徴兵される息子を心配する
親が多いようだが募集に応募し自ら入隊した
自衛官とは違いがあるのだろうか?
私も元自衛官ですが少なくとも任務が
怖いからと親に泣きつく仲間は
見たことがありません。
まず最初に教わるのは義務では無く
使命だと言うことです。
国民を守るために命を投げ出すのは
其れが自ら望んだ使命だと教わりました。
韓国では徴兵だから望んだ訳では無いのかな?
第二次世界大戦で玉砕していった先人は
徴兵ですが使命感が無かったとは思えません。
ま比較するのは国が違うのですから止めて
記事を読んでみましょう。


地雷除去作戦に兵士を投入する際、
両親から同意書をもらってくるように」と
指示し、事前同意書を受け取っていた。
これに対し陸軍は
「一介の指揮官の誤った判断だ」と
深刻には受け止めていないという。
ではさらに危険な戦争になったら50万と
言われる韓国具兵士の親全員の承諾が無ければ
戦えないと言うのだろうか?
陸軍のある幹部が「
最近、兵士の自殺や銃器の事件・
事故が増えており、子供を軍隊に送った
親を安心させることが優先課題の
ひとつになった」と語ったとした。
背景委には4日に1人死亡が有るという
過去5年間で軍隊内で4日間で1人の
割合で死者が発生していたことが
分かったと報じた。
 記事によると、国会議員が
軍事裁判所から提出を受けた国政監査資料を
分析したところ、2012年から
昨年上半期までに軍隊内の事件・
事故による死者は476人。
自殺が311人と最多で、
交通事故(53人)、墜落死(23人)
、爆発(5人)、銃器事件(5人)、
暴行による死亡(1人)
この様な実態もあるようです。
しかし北朝鮮との危機が迫った中、韓国を
助けるため命をかけて戦う米軍の
将兵の気持ちを考えると気の毒になります。
精強・韓国軍頑張れ。


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