赤ちゃんが出来ると パニック状態、

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不妊に悩み整理のたびに私の赤ちゃんが亡くなったと
落ち込み鬱状態まで追い込まれるお母さん
一方、妊娠し家事も育児も1人で完璧に!と
張り切っていたのにいざ赤ちゃんが出来ると
パニック状態、其れまでは夫婦手を取り合って
家事も分担仕事もバリバリやってきたのに
赤ちゃん誕生であっという間に揺らぎ始め
パニック状態、なんで泣くの?おっぱい?オムツ?
暑いの?痒いの?可愛い赤ちゃんですが
振り回されてノイローゼこんな時大家族の昔は
おばあちゃんの出番ですが核家族の現在
おばあちゃんが近くに居る家族構成は少ない
最近メデアで見る子殺しなど悲惨な出来事は
核家族化に一因が有るのかもしれませんね。
しかし大多数のお母さんは必死で頑張ってます。
そこで登場するのはパパですが分担が難しい。
先ず実情が掌握出来ていません。
お母さんがいかに大変で有るか分かってもらい
パパにも参戦してもらうには如何したら
分かってもらえるのでしょう。
以下のような記事を見つけました。


母が実家に戻った翌日
初めて我が子と2人で1日過ごした日。
主人が仕事から帰ってきたその瞬間、泣きました。
涙が止まりませんでした。
こんなに自分が1人で育児ができないとは、
こんなに自分が思うように家事を進められないとは。
自分を、現実を知ったあの日、大泣きして主人に
あたりまくり、主人がオロオロしていた姿を
今でも覚えています。
家事も育児も全部おしつけてしまってゴメンと
言われたことも、忘れられません。
その翌日から、主人が考えて動き始めてくれました。
出勤前に、家事でできることを一つでもしようと。
私と主人が内容について相談した訳ではなく、
自分で考えて、自分の限りある時間と相談して、
できることをやりたいと言ってくれました。
 
朝四時に起きて、六時半に出勤するまでの間に、
お風呂を洗う・洗濯物を干す・食洗機から食器を
出して片付けるなど、できることを
何かやっていってくれます。
家事が一つでも終わっているということが、私に
時間と気持ちの余裕を生んで、
子どもと穏やかに接する余裕を与えてくれています。
 
家事も育児も1人で完璧にこなせる、少しでもそう
思っていた自分が、今では恥ずかしいです。
きっと誰もが完璧にはできないし、少なくとも自分は
全く完璧になんてできない。
その事実をまずは自分で受け止めて、自分のそばに
いる頼れる家族に助けを求めたら、手を差し伸べて
もらえました。
仕事と違って、家事や育児は1人で完璧にやろうとしなくて
いいんだ、頼っていいんだ、そんなことを初めて
自分で本当の意味で理解しました。
今だに完璧になんてひとつもできていない自分ですが、
自分なりにできることをひとつずつ頑張る毎日です。
それは仕事をしながら家事育児にも手を差し伸べて
くれる主人も同じく。
2人で四苦八苦しながら、可愛い我が子を見守っています。


赤ちゃんにとってお母さんの感情は一番の情報源
いらいらしたり落ち込んでると赤ちゃんは
不安なんです。
先の記事にも有りますように頼れる物は何でも
頼る事で少しでも時間がとれ楽になれば
お母さんと赤ちゃんのコミニケーションも
穏やかに優しく接することでき赤ちゃんも落ち着き
健やかに成長できるのでは無いでしょうか。
ただこんなことも有ります。
此れは私の経験ですが夜泣きも無くおしっこも
寝てる間、全く無く半年過ぎた頃には
夜はオムツを外したほどでしたがその長女が
午後4時頃から泣き始めオムツを替えても
おっぱいもあげても飲まず泣き続けるのです。
7時頃には心配になり近くの小児科を
探し回りましたがどこも玄関を開けてくれません。
疲れ果て諦めかけていたのですが最後に
も一件と一番近い小児科の玄関の呼び鈴を
押してみました。
すると院長が出てきてくれたのです。
先ほど往診から帰ってきたと話でした。
結果、娘の肌着から蟻が出てきました。
指された痕跡は有りませんでしたので動き回る
感触で泣いていたようです。
とにかく子育ては手がかかります。
夫婦で助け合い可愛い赤ちゃんを守り
育て手下さい。


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