博多で巨大地震明日5月13日?

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博多で巨大地震明日5月13日?
巨大地震と言えば東北、熊本を思い出しますが
明日、5月13日に博多で起きる。
週間女性編集部にそんなメールが
高橋(立命館大学・歴史都市防災研究所)教授がから
届いたのはGW(ゴールデンウイーク)中の
4月30日です。
高橋教授は週刊女性誌上で比較的大きな地震や
噴火を予測し、的中させてきた実績が有る。


「大地震は突然起きません。
まず、それまで地震がほとんどなかったところで
M3~4クラスの地震が数回以上発生します。
それから約60日間の静穏期を経て、M2~4クラスの
地震が起きますとした上で
博多近辺で地震が集中するのは珍しいんです。
と話2005年3月にM7・0で最大震度6弱の福岡県
西方沖地震が起きています。
それまで地震がほとんどなかったため、地元の
人たちは“九州にも大地震がくるのか”と
驚きました。
そして昨年11月、福岡市博多区のJR博多駅前の道路が
突然陥没し、巨大な穴がポッカリあいたのは
記憶に新しいです。
今年、福岡県では3月13日に県北西沖でM3・5の
地震が起きたのをはじめ、同14日には同じ場所で
M2・9とM3・0、同19日には西南に約20キロ離れた
福岡地方でM2・7、同21日には北に数kmと
ほぼ同じエリアでM3・1、さらに東に約60km離れた
北九州市でもM3・1の地震が発生している。
5月13日は、連発地震がいったん止まった3月15日から
数えてちょうど60日目。
非常に確率が高く危険だと高橋教授は警告してます。


今回の予測では内陸直下型の可能性が
予想され下から突き上げるような
1秒周期ほどのドーンと突き上げるような直下型は
甚大な建物の倒壊被害が起こります。
低層の建物の1階部分は潰れると思ったほうがいい
支柱がほとんどない体育館には逃げ込まない方が無難。
万が一に備えるには頭の中で避難先の考えてておいた
ほうがいいようです。

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