大地震予知・博多で今日5月13日

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大地震予知・博多で今日5月13日
博多で巨大地震が起こると高橋教授(立命館大)の予知
5月13日ですが今のところ異常はありません。
建物は前回の
地震(震度6弱)に耐えたマンションですが
でも夜は、家内や娘と相談してタンスなどの
倒れそうな場所を避けてお布団敷いてます。
こんな時お布団は便利です。

高橋立命館大教授は?
巨大地震が起こる際の法則を見つけたと言います。
その法則とは

1. それまで地震がほとんどなかった
ところで、M2~4の地震が連続して発生。
2. 約60日前後の静穏期。
3. M2~M4程度の地震発生。
4. 半日~3日後に巨大・大地震が発生。

高橋教授が九州北部に
注目したきっかけは、3月13~21日に
福岡県北西沖で4回発生した震度1~2の地震だった。
念のため、実際に日本を襲った
巨大地震が、高橋氏が語る巨大地震発生のパターンに
当てはまっているのだろうか?


1995年1月 阪神・淡路大震災(M7.3) 3カ月ぶり2回 69日 半日前
2004年10月 新潟県中越地震(M6.8) 2カ月ぶり8回 45日 半日前
2016年4月 熊本地震(M7.3) 4カ月ぶり2回 64日 2日前
2017年5月 九州北部(??) 4カ月ぶり4回 約55日経過 ??

福岡県で起きた大地震といえば、
2005年3月20日の福岡県西方沖地震
(M7.0、最大震度6弱)が記憶に新しい。
この時は、負傷者約1,200名、住宅全壊約140棟という、福岡市付近では有史以来の最大規模となる被害を
もたらし同地域において、もしもこれを
上回る規模の地震が起きたら、
極めて甚大な被害が懸念される。
また九州北部といえば、昨年4月の熊本地震から
約1年を経たタイミングでもある。
これから、さらに大きな地震が被災地を
襲うということなのだろうか?


高橋立命館大教授の他にも以下のような
警告も届いている
科学者や占い師たちも
「今年中に“西日本大震災”が起きる」と次々に
指摘しているのだ。
さらに、月と日の数字を足して「18」に
なるタイミングには大きな異変が起きる
という陰謀論的な分析もあるうえ、
今月13日といえば、かの有名な
「ファティマの予言」で第三次世界大戦が
勃発するともいわれている不穏な日でもある。
科学界から宗教界、超能力分野、
そして陰謀論界隈に至るまで、
これほど多くの専門家たちが今年中に
九州で大地震が発生し、さらに5月13日には何かが起こるとしている以上、
防災意識を高めていく必要があるのでは無いか。
今回の予知が当たるとは限らない、だが心配で有り
情報を調べることも心構えを知ることも備えることも
被害を最小眼にするためには必要だろう。

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