新名神建設現場で800キロの鉄板落下・1年前の反省は・・

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上記の様な記事が報じられる中、
今日0時事40分大阪箕面でまたも
800キロの鉄板が落下したという 
危機管理が問われます。
1年前の事故で事故で一時昏睡
状態に陥り、左腕切断の重傷を
負った男性は複雑な胸中を
安全管理は本当に大丈夫なのか。
二度と事故を起こしてもらいたくない」
事故に巻き込まれた作業員の心身の傷は
今も癒えていない。
上記の様な記事が報じられる中、
今日0時事40分大阪箕面でまたも
800キロの鉄板が落下したという 
危機管理が問われます。
大阪府警の発表では
新名神高速道路の建設現場で、
鉄板が落下して作業員が下敷きになったと
119番があった。同市消防本部によると、
現場で重さ約800キロの鉄板
縦1・3メートル、横3メートル、
厚さ2センチを敷く作業をしていた際に
40代の男性作業員1人が下敷きに
なったといい、意識不明の重体という。
市消防本部によると、鉄板の運搬作業中に
事故が起きたとみられ、大阪府警で
当時の状況などを詳しく調べていると
しています。



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