「むかっとしてミサイル」金正恩

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またまたミサイル発射なにを狙ってるのか

防衛省発表では4日午前、北朝鮮が

日本海に向けてミサイルを発射し、

日本の排他的経済水域(EEZ)内に

着水する可能性があると発表した。

6月25日に金正恩主席と会談した

金正日総書記の元専属料理人、

藤本健二氏(仮名)が25日夜、

毎日新聞の取材に応じ、再訪した

北朝鮮で金正恩第1書記と面談したことを

明らかにした。

相次ぐ核ミサイル実験について

金第1書記は「戦争する気はない。

外交の人間がアメリカに近づくと

無理難題を突き付けてくる。

むかっとしてミサイルを発射している」と

発言したという。

金第1書記と面会したのは藤本氏が

平壌に到着した12日夕、市内の

宴会施設で妹の与正(ヨジョン)氏や

側近の崔竜海(チェリョンヘ)書記らを

交え、3時間にわたり食事をともにした。

赤ワインで乾杯した後、金第1書記はまず

「日本国は今、我が国をどう見ているのか」と

質問、藤本氏が「最悪です」と応じると

「そうか」とうなずきながら聞いて

いたという。

日本人拉致問題への言及はなかった。

藤本氏は「宿舎の高麗ホテル玄関で

待っていると、金第1書記自らベンツを

運転してやってきたのに驚いた。

いつ来てもいい、困ったことがあれば

言ってくれ、と声をかけてもらった。

私に日本政府との橋渡し役をして

ほしいのだと思った」。

藤本氏によると、金第1書記からの

招待を受け、12日から23日まで

訪朝していた。

真実で有れば飢餓にあえぐ朝鮮民族の

税の無駄使いであり

今回のミサイルは日本の排他的経済水域内に

落下、此れが本土に到達したらと

考えるとゾッとします。

むかつとして発射したでは済まされません。

近隣国の一人の指導者の感情で戦争に

なりかねないと言うのは許せませんね。

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